撮影所と同一空間に存在するポストプロダクションとして、全てのジャンルの映像作品をクリエイティブな4K・2K制作環境からシームレスなデータハンドリングまで、従来のワークフローを飛躍的に改善するファイルベースシステムを提供、場所にとらわれない柔軟な編集環境を提供するクラウドリソースと共にお使い頂くことで、お客様と共に感動を作る映像制作を体験して頂けます。

お知らせ

                          
2017年7月キネマ旬報2017年7月5日号に「東映ラボ・テック株式会社から映画の保存についての緊急提言」の記事が掲載されました。「詳細ページへ行く」
2017年4月映像新聞2017年4月7日号に「Scan Station」「Scan Station Personal」導入の記事が掲載されました。「詳細ページへ行く」
2017年4月ビデオ通信2017年4月3日号に「Scan Station」「Scan Station Personal」導入の記事が掲載されました。「詳細ページへ行く」
2017年3月Lasergraphics社製デジタルフィルムスキャナー「Scan Station」「Scan Station Personal」を同時に導入しました。
2017年2月映像新聞2017年2月13日号に「Baselight X」「Quantel Rio 4K」導入の記事が掲載されました。
2017年1月ビデオ通信2017年1月23日号に「Baselight X」導入の記事が掲載されました。
2016年12月国内初導入となる、フィルムライト社製「Baselight X」を、デジタルセンター・グレーディング2で運用開始しました。4K/HFRやHDR等、訴求力の高いプロジェクトに、ネイティブ解像度・リアルタイム再生で対応。ハイスピード処理を追求した、業界最先端のエンジンを是非ご体験ください。
2016年12月デジタルセンター・エディット1に、スネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 4K HFR」を導入しました。放送や配信作品で、オンライン編集とカラーグレーディングのシームレスな作業環境をご提供します。
2016年12月デジタルセンター・エディット3に、スネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 2K」を導入しました。
2016年9月デジタルセンターオンライン編集室のクライアントモニターを4K/HDR対応にしました。
2016年6月デジタルセンターEDIT18のオンラインマシンをAvid MediaComposerから「iQ Pablo」に変更しました。
2016年6月デジタルセンターEDIT17のオンラインマシンをQuantel eQから「Pablo Neo」に変更しました。
2016年6月ROHDE&SCHWARZ社製デジタルシネマ・マスタリングシステム「CLIPSTER®」を導入しました。このシステムでDCI準拠のDCP作成が行え、更にSDから4K60Pまでの幅広いフォーマットに対応したDIワークステーションとしても利用できます。
2016年6月デジタルセンターグレーディング1にスネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 4K HFR」を導入しました。Quantel Rioは、HD、UHD、4K、8Kのための高性能なオンライン編集、カラーグレーディングのフィニッシングシステムです。
2016年1月デジタルセンターに新設MAルーム(MA Next)の運用を開始いたしました。
2015年12月アーカイブ事業部にブラックマジック社製Cintelリアルタイムフィルムスキャナーを導入しました。35mm及び16mmフィルムから4K〜2Kのデジタルデータを作成可能で、音ネガフィルム原版からの音声データ作成にも対応しています。
2015年10月デジタルセンターEDIT4にQuantel Rio 4K HFRを導入しました。
2015年6月デジタルセンターEDIT2にQuantel Rioを導入しました。
2015年5月アーカイブ事業部にデジタルビジョン社製リアルタイムフィルムスキャナーGolden Eyeを導入しました。スプロケットレス構造の採用で、劣化したフィルムからのスキャニングに最適化していて、35mm及び16mmフィルムから4K〜2Kのデジタルデータを作成、音ネガフィルム原版からの音声データ作成にも対応可能です。
2015年5月社内グループウエア・業務システムの新規構築と運用を開始しました。